社会を明るくする運動参加報告

7月8日 東京ドーム周辺広報啓発活動  法務省HP参照

東京ドーム周辺で啓発グッズを配布し、本運動の趣旨を呼びかけました。

「社会を明るくする運動」とは、すべての国民が、犯罪や非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない明るい社会を築くため、法務省が主唱する全国的な運動です。

立ち直りを支える家庭や地域をつくる。そのためには、一部の人たちだけでなく、地域のすべての人たちがそれぞれの立場で関わっていく必要があります。“社会を明るくする運動”では、犯罪や非行のない地域をつくるために、一人ひとりが考え、参加するきっかけをつくることを目指しています。

安全で安心な暮らしをかなえるため、自分には何ができるのかを考える機会を頂きました。